医療機器管理の井戸端会議vol. 58 〜続!機器管理の適正を客観的データで示すには〜

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医療機器管理の井戸端会議 vol.58
〜続!機器管理の適正を客観的データで示すには〜
新年あけましておめでとうございます!
2026年も元気に、医療機器管理について、みんなで一緒に話し、考え、ヒントを得られる井戸端会議を続けていけるようがんばりたいと思います!
今年初の医療機器管理の井戸端会議のテーマは「続!機器管理の適正を客観的データで示すには」です。
前回、2021年6月にも同じテーマで井戸端会議を開催しましたが、そもそも適正とは何か?何に対して、どうやって客観的データで示すのか?等々、たくさんの取り組みや意見が出て、大変面白い回となりました。
それから5年弱経過する訳ですが、タスクシフトもどんどん進む一方で、厳しい病院経営に迫られる医療機関も増えており、その中で、医療機器管理の安全・安心を提供するための人的・時間的・金銭的確保の難しさも浮き彫りになってきました。
この厳しい状況だからこそ、「機器管理の適正を客観的データで示すには」何をどうしたら良いか、再度取り上げたいと思います。
今回も2名の話題提供の方に実際の取り組み、限界、今後を見据えた取り組み等々、ありのままの状況をお話しいただき、その後、みんなでディスカッションしようと思います。
すでに医療機器管理をやっている方も、
今からやろうと思っている方も、
臨床工学技士以外の職種の方も、
経験年数も実績も関係ない!
一緒に医療機器管理について考えていきましょう!
「医療機器管理の井戸端会議」は毎月第3金曜日に開催予定です!
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日時:2026年1月23日(金)20時〜21時30分(日程要注意!いつもより1週遅いよ!)
*入退室自由です
*リピーターさんは申し込みなしで大丈夫です。上記の日時にいつものURLに集合です!
参加の仕方:井戸端会議なので、お互いのお顔を見ながら、自由にお話しできる場を目指しています。
参加費:無料
対象:臨床工学技士、診療放射線技師さん、医師、看護師、医療機器安全管理責任者、医療機器管理に興味がある医療従事者の方
臨床工学技士の学生さん
(メーカーさん、ディーラーさん等のご参加はご遠慮ください)
定員:50名
ナビゲーター:大石杏衣(フリーランス臨床工学技士)
保科充紀(聖隷三方原病院 臨床工学技士)
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